【例】逆バケットリスト(bucket list)?死ぬまでやらないことリストとは

ひこまる(@hikomaruuu)です。

このブログのタイトルになっているバケットリストとは、死ぬまでにしたいことリストです。

バケットリストとは何?死ぬまでにしたい100のことを書く理由と作り方

そのリストを書く理由は何となく分かるだろうが、この記事では、死ぬまでやらないことリストを書こう!というもの。

逆バケットリスト(bucket list)?死ぬまでやらないことリストとは

先に伝えておくが、逆バケットリストなんて言葉は存在せず、完全に造語だ。

何故そんなリストのことを記事にしているかというと、やらないことを増やすということは人生の中で無駄を省き本質につながる時間を捻出することができるからだ。

以下の記事で記載したが、人間は放っておくとパーキンソンの法則が働き、本質以外のことに時間を奪われ続けるのでご参考に。

【節約】パーキンソンの法則(お金編)を理解・対策して無駄な支出を減らそう!

【例】死ぬまでやらないことリストとは

筆者のやらないことリストは以下だ。どれも日々の生活でついついやってしまっているものばかりだ。

なりたい自分
  • ダラダラする時間を過ごすこと
  • ソファで横になること
  • お酒を4杯以上飲むこと(2日酔いにならないため)
  • 遅刻すること
  • 朝二度寝すること
  • 他人に良い顔をすること
  • 自分の意見を押し殺すこと
  • カッコつけること
  • 行きたくない飲み会の二次会には行かないこと
  • 家に仕事を持ち帰ること
  • タスクを後回しにすること
  • 残業ありきで仕事をすること
  • 腹八分目以上食べること
  • 分からないことをそのままにすること

まとめ

書いたものは必ず達成できる。

まずはバケットリストから書くと良いが、既に書いた人は逆バケットリストも記載しよう。

人生の中で不要な時間を削り、時間を捻出することでバケットリスト達成までのスピードがかなり加速することだろう。

以上です。

ABOUTこの記事をかいた人

東京都在住30歳の♂、本業はサラリーマンです。 「楽しむために楽をしない」をモットーに、考えるだけでワクワクする死ぬまでにやりたいことをリスト化し、毎日書き留めていきます。 誰しも興味は持っているけど経験したことがないテーマについて、実際の体験談に基き、共感してもらえるように綴っていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします♪